2015年11月8日日曜日

Google CodeからGithubに移行した

来年のGoogle Code閉鎖にともない、プロジェクトをGoogle CodeからGitHubに移行した。

慣れないと...

2013年3月13日水曜日

Twitter API 1.1に対応したPHPライブラリ

2013/3/5でTwitter API 1.0およびTwitter Search APIが廃止されるということだったので、Twitter REST API 1.1を手軽に扱えるPHPライブラリ「Papi_Twitter」を公開した。

Twitter API 1.1ではStreaming API以外はOAuthが必須なので、合わせてOAuthを扱うPHPライブラリ「Papi_Oauth」も公開した。

しかし、残念ながら(?)Twitter API 1.0は2013年中(詳細時期は不明?) は延命するらしい。

2012年4月10日火曜日

PHPでいろんな Web APIを使うためのライブラリ「PAPI」を公開した

これまでP2の中のP2_Service内で作ってきたけど、書き直したくなったので別ライブラリとして作ることにした。
その名もPAPI
とりあえずベースとなるものとAmazon、Flickrだけ。あとは必要になったらその都度書いていこう。

2011年9月30日金曜日

Twitter Streaming APIがHTTPS必須になったのに対応

P2_Service_TwitterのStreaming API用メソッドはこれまでhttpでTwitterのAPIに接続していたが、日本時間の今日からhttpsでないと接続できなくなったので対応した。

Twitterの他のAPIは既にOAuth(またはXAuth)が必須だが、Streaming APIだけはまだBasic認証で接続できる。これについても今後変更するようだ。
ちょっと面倒。
まあ以前にOAuth自体には対応させといたので、それをStreaming APIにも適用するようにするだけだが...

2011年9月29日木曜日

P3の Controller、 Cache等を更新

P3_Controllerは主にリファクタリング。文字コード変換などで無駄な処理をしていたとこなどをすっきりさせた。それとparam()で第2匹数にnullを渡すと値をセットしないバグを解消。


P3_CacheにはRails風の「内容がまったく変わっていなかったら304 Not Modifiedを返す」という機能を追加した。
MD5のハッシュを作るコストを取るか、ネットワーク負荷を取るかで微妙なとこだが、ネットワークのやり取りでもCPUに負荷はかかることだし、なによりこっちのほうが楽しそうだから。

それからP3_DbでPDOにDSNを渡すところで、文字コードとしてUTF-8を指定するようにした。一点指名で。これはPixyのMySQLの場合にも同様にした。

また、Sampleもちょこちょこ変えた。

あ、それからP2_Service_Amazonを、Amazon Product Advertising APIの仕様変更(来月発効)に合わせて、AssociateTagを必須にした。

他にもちょこちょこ変えた気がするけど、何変えたっけ?

2011年9月16日金曜日

P3_Controllerの文字コード周りのロジックを変更

内部的な変更なので、通常は影響はない。
無駄な文字コード変換をなくしたりとか。

2011年8月30日火曜日

P3の Dbと Controllerを Update

P3の変更を2点。

1つは、いつか付けようと思ってたけど、とりあえず自分が使わないから付けてなかったDBの更新日時用列名指定機能をやっと付けた。決め手になったのは、更新日時用に愛用しているMySQLのtimestamp型が2037年までしか使えないと知ったこと。駄目じゃん...
P2はいいや。

もう1つはController内でのpreg_match()での行末判定の改善。$でなく\zを使うようにした。まあ影響はほぼ無いが、今後のことも考えてより良い方法で。
Filterの方が影響ありそうかと思ったが、Filter内でpreg_match()で$を使ってる箇所は、事前にデータをtrim()してる箇所のみだったので、影響が無かった。
まあ、書き方としては$の方がシンプルで、かつ他の言語とも同じでスマートに見えるんだけど。